【ナルト】スサノオとは?全種類の能力や使用できる忍を紹介

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ナルトに登場する忍術の中で最強と謳われている忍術の1つ『スサノオ』。うちは一族に伝わる秘伝の忍術ですが、意外な人物もスサノオが扱えたことで大きな話題となりました。本記事ではナルトに出てくるスサノオについて、能力や容姿、使用できる忍などについてまとめていきます。

 【ナルト】スサノオとは?全種類の能力や使用できる忍を紹介

目次

  1. 【ナルト】スサノオ(須佐能乎)とは?
  2. 【ナルト】スサノオの種類と容姿・形態・能力一覧
  3. 【ナルト】スサノオを使用できる忍キャラ一覧
  4. 【ナルト】スサノオの術や武器一覧
  5. 【ナルト】スサノオに対する世間での評判や人気
  6. 【ナルト】スサノオは写輪眼最強の術だった

【ナルト】スサノオ(須佐能乎)とは?

まずはスサノオの能力や容姿について知っていくために、スサノオの概要についてまとめていきます。また、スサノオの活躍が描かれている作品『ナルト』についても概要とあらすじをまとめていき、その内容をおさらいしていきます。

スサノオ(須佐能乎)とは?

スサノオはナルトに登場する忍術の1つで、両眼に万華鏡写輪眼を揃えた忍が使用できる写輪眼最強の術です。能力が発動するとチャクラによって具現化されたスサノオが姿を現し発動者の力になります。スサノオの容姿は基本的に山のように大きい骸骨ですが、形態が変わっていくとその体の色や容姿の特徴も変化していきます。

スサノオ(須佐能乎)の名前の由来

スサノオ(須佐能乎)という名前の由来は日本神話に登場する『須佐之男(すさのお)』と考えられています。日本神話の須佐之男は海を統べる神として知られており、太陽神と月神に並ぶ階級の神であり、英雄神、もしくは破壊神と呼ばれることもあります。中でも八岐大蛇(やまたのおろち)を討伐した話は特に有名です。

ナルト(NARUTO)の概要

ナルトは岸本斉史によって週刊少年ジャンプに連載されている漫画作品です。忍の生きる世界を題材に、忍同士の忍術バトルや宗教をオマージュしたような世界観、そして仲間との友情や家族愛をテーマにしたストーリーが話題を呼び世界的人気を誇る作品になりました。原作漫画は2014年11月に最終回掲載と共に連載が終了しており、全世界の累計発行部数は2億5000万部を突破しています。

ナルト(NARUTO)のあらすじ

体内に九尾の妖狐を封印された落ちこぼれ忍者のうずまきナルト。彼は里一番の火影になることを目指していましたが、アカデミーではイタズラばかりの日々で問題児扱いされていました。そんな中、影で忍術の特訓をしているところをうみのイルカに見られると、その努力が称えられ卒業できることに。その後、下忍になったナルトは第七班に配属され、新しく出会った仲間と成長しながら火影への道をたどっていきます。

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【ナルト】スサノオの種類と容姿・形態・能力一覧

ここからはスサノオの種類と容姿、能力についてそれぞれ形態ごとにまとめていきます。スサノオは5つの形態に分けられ、チャクラの消費量によってそれぞれの形態が具現化されます。なお、いずれの形態も使用回数によって視力が奪われていき、最終的には盲目になってしまうので能力発動時には大きなリスクを背負います。

種類一覧①スサノオ第1形態

第1形態は術者を覆うような構図で肋骨の骸骨が実体化します。攻撃をしたり能力を使うためには基本的に骸骨から腕を生やすことになり、瞳力の増幅によって頭や両腕が実体化していきます。なお、第1形態はスサノオとして不完全な状態であるため、防御力が十分高くとも武器が使用できません。

種類一覧②スサノオ第2形態

第2形態は第1段階の骨格を覆うように人型が現れます。術者によって容姿の形状や体色が変化するのが特徴的で、実際にうちはイタチは女神を思わせるような容姿、うちはサスケは憎しみが込められたような禍々しい武将のような見た目をしていました。また、第2形態以降から武器の使用が可能になります。

種類一覧③スサノオ第3形態

第3段階は第2段階より一回り大きい巨人に変化します。第2形態に鎧を纏わせたような形態とも言えるでしょう。攻撃力と防御力はそれまでの形態より大きく増幅しており、封印術が施されている十拳剣が扱えるようになります。

種類一覧④スサノオ第4形態

第4形態は第2形態に足が生えた状態に変化し、容姿が完全な人型になります。スサノオの完成体の一歩手前状態とも言い換えられ、永遠の万華鏡写輪眼の開眼者が未熟であると完成には至らず第4形態になるとされています。また、この形態から『威装』という能力が使用できるようになります。

種類一覧⑤完成体 須佐能乎

完成体須佐能乎はスサノオの真の姿で、その容姿はカラス天狗のような顔をした人型になります。姿形を自由に変えることができるのが特徴的で、腕を翼に変形させて空を飛んだり、術者自身の忍術を巨大サイズで発動できたりと無数の可能性を秘めています。その能力の強さはマダラ曰く、「尾獣に匹敵する」と言われています。

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【ナルト】スサノオを使用できる忍キャラ一覧

ここからはスサノオを使用できる忍キャラについてまとめていきます。ナルトに数多く登場しているキャラクターたちですが、最強の忍術とも言われているスサノオを使用できる忍はうちは一族のみだと言われていました。また、マダラ曰くスサノオを開眼するうちは一族は稀だと言われています。

忍キャラ①大筒木ハゴロモ

大筒木ハゴロモは大筒木カグヤを母に持つ、忍宗の開祖である『六道仙人』です。大量の繭の中にあったハオリの死体を見つけたことで写輪眼が開眼し、カグヤと弟のハムラと戦うことになります。洗脳されていたハムラに攻撃を躊躇していたハゴロモでしたが、最終的にハムラを瀕死に追いやると万華鏡写輪眼が開眼し、その後完成体スサノオを具現化してカグヤと対峙しました。

忍キャラ②大筒木インドラ

大筒木インドラはハゴロモの長男です。元々は弟思いの優しい人柄をしていたインドラでしたが、黒ゼツによって愛犬のシロが殺されて写輪眼に目覚め、その力を得たことをきっかけに弟にも厳しい性格に豹変してしまいました。その後、後継者争いに敗れ村を出たインドラは、引き留めようとついてきた友達を殺害し万華鏡写輪眼を開眼。スサノオを体現させると宿敵アシュラに戦いを挑みました。

忍キャラ③うちはマダラ

うちはマダラは初代火影の千手柱間と唯一渡り合えた伝説の忍です。元々マダラと柱間は良好な関係を築いた友達でしたが、里の掟を破って会っていたことがバレてしまい、その関係が断たれるどころか殺し合う仲に変えられてしまいました。その状況にマダラは写輪眼を開眼し、うちはイズナが殺害されたことで万華鏡写輪眼が開眼しました。

忍キャラ④うちはイタチ

うちはイタチはナルトにおいて初めてスサノオを発動した人物です。事の発端はうちは一族のクーデターを止めようとしていたシスイで、クーデターを止められず命からがら逃げきると親友であるイタチに「うちはの名を守ってくれ」と左眼を託します。そうして命を引き取ったシスイを前にイタチは万華鏡写輪眼を開眼し、スサノオを発動するまで力をつけていきました。

忍キャラ⑤うちはサスケ

うちはサスケは元々、兄であるうちはイタチに復讐するために修行を積んでいました。いざ対決の時が訪れると、万華鏡写輪眼を持つイタチにサスケはチャクラを使い切ってしまい、そのままイタチの勝利かと思われました。しかしそこでイタチは「許せサスケ」と言葉を残すと自ら自分の命を絶ち死亡します。その死を見てサスケは万華鏡写輪眼を開眼しスサノオを手にしました。なお、第4次忍界大戦では完成体スサノオを発動しています。

忍キャラ⑥はたけカカシ

はたけカカシはうちは一族でないにもかかわらずスサノオを使用できた唯一の忍です。過去にうちはオビトと関わりがあったカカシは、オビトの死に際に左眼の写輪眼を渡されました。そして第4次忍界大戦ではオビトから右眼を託されます。こうして両眼を揃えたカカシは一時的であれスサノオを発動してみせました。なお、大筒木カグヤとの戦闘でオビトの両眼が消失したため、六代目火影就任時には写輪眼を所持してませんでした。

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【ナルト】スサノオの術や武器一覧

ここからはスサノオの術や武器についてまとめていきます。本来の姿だけでも強大な強さを誇るスサノオですが、第2形態以降になると武器を具現化できるようになり更に強くなります。その武器種も全部で12種類と多彩で、術の発動者によってそれぞれ異なる武器を使用していました。

術や武器①十拳剣

十拳剣はイタチのスサノオが所有している霊剣です。剣自体に封印術が施されており、刺した相手を幻術の世界に飛ばし封印する能力が付与されています。作中では描かれていませんが、完成体になると見た目が両刃の大剣に変化するそうです。

術や武器②八咫鏡

八咫鏡はイタチのスサノオが左手に持っていた盾です。物理攻撃はすべて弾けるほど頑丈で、盾自体の性能を変えれば相手の繰り出した忍術すらも無効化できる優れものです。また、完成体になると守るだけでなく、盾から衝撃波を放って攻撃することもできるようになります。

術や武器③八坂ノ勾玉

八坂ノ勾玉は写輪眼の瞳の勾玉を利用して遠距離攻撃ができるようになる武器です。実際の攻撃は発動者によって異なっており、イタチの場合は繋がった3つの勾玉を射出、マダラの場合は数珠状に繋がった複数の勾玉を同時に、サスケの場合は勾玉に炎遁・加具土命で黒炎を飛ばすという使い方をしています。

術や武器④凶騒円舞

凶騒円舞はマダラのスサノオに備わっている固有術で、手にしている剣を投げてその軌道を操れます。この攻撃の威力は外道の術の鎖すら断ち切れるほど強烈で、守鶴と引っ張り合いになった際は鎖を一旦斬り、態勢を崩すために使用されました。完成体になると刀身のみを切り離して投げるようになります。

術や武器⑤須佐能乎・二刀の舞

須佐能乎・ニ刀の舞はマダラのスサノオに備わっている固有術で、チャクラの剣を振るい斬撃を放つ攻撃技です。斬撃は四方八方に同時に飛ばせるため、集団戦の時に真価を発揮します。

術や武器⑥神威手裏剣

神威手裏剣はカカシの完成体スサノオが所有している武器です。見た目はカカシの万華鏡がデザインされた手裏剣で、本来の手裏剣同様、相手に向かって投げる投擲武器として扱います。なお、手裏剣が命中した相手は神威の時空間に転移させられるという恐ろしい効果を持っています。

術や武器⑦インドラの矢

インドラの矢はサスケのスサノオに備わっている固有術です。全尾獣のチャクラをスサノオに集め、それを雷遁の矢に形を変えて放ちます。作中ではうずまきナルトとの決戦で使用していました。その一撃は地割れや落雷、洪水といった災害を同時に引き起こすほどです。

術や武器⑧須佐能乎・九十九

須佐能乎・九十九はシスイのスサノオに備わっている固有術です。シスイのスサノオが所持している槍にチャクラを溜め、それを振るって千本の槍を無数に発射します。なお、通常体は開いた腹部から、完成体は手にした槍から射出するという違いがあります。

術や武器⑨弓

弓はサスケのスサノオが左手に持っている武器です。右一組の手で矢を生み出し、それを弓に添えることで使用することができます。威力と弾速がとても強烈なもので、仙人モードでなければ避けることは不可能とされています。また、盾と一体化しているため防御のために使うこともできます。

術や武器⑩太刀

太刀はサスケとマダラの完成体スサノオが所持している武器です。ナルト本編でこの武器が使われた場面がほとんどなかった、あまり恵まれていない武器です。ですがその威力はしっかり本物で、マダラのスサノオが太刀を振るった時は地面を大きくえぐり、山を切断してみせました。

術や武器⑪威装・須佐能乎

威装・須佐能乎はサスケとマダラが九尾に使用した術で、発動すると尾獣を覆うようにスサノオの鎧を纏います。鎧として防御力が大幅に上がるのはもちろん、この術によって尾獣はスサノオの力を借りることができ、スサノオが所持している武器を使用することができます。

術や武器⑫炎遁・須佐能乎加具土命

炎遁・須佐能乎加具土命はサスケのスサノオに備わっている固有術で、サスケのスサノオが持っている弓に黒い炎を纏わせ、それを射出します。本来の弓を更に強化した攻撃技ですが、サスケはこれを天に向けて打ち上げ、上空で分裂させて雨のように降り注がせるという派手な使い方をしています。

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【ナルト】スサノオに対する世間での評判や人気

これまでスサノオの強さや発動できる術者、使用できる武器などについて情報をまとめてきました。ナルト作中でも最強と謳われているスサノオですが、これに対してナルトファンたちはどのような印象を抱いているのでしょうか?ここではスサノオに対する世間での評判や人気についてまとめていきます。

ナルトファンの多くはスサノオはうちはマダラが発動した最強の忍術というイメージを持っているようでした。千手柱間と因縁を抱えたうちはマダラの物語はナルト作中の中でも屈指の人気を誇っており、その中で登場したスサノオのインパクトに読者たちは興奮していったそうです。

スサノオが絡んでいる名場面として、うちはイタチがうちはサスケを前にして「許せサスケ、これで最後だ」と口にしたシーンに涙してしまったというファンが多くいました。このセリフは究極の愛情表現とも言われており、ナルトファンの中でもこの場面が一番好きだと語る人が大勢いました。

スサノオを発動できる術者は複数人いましたが、それぞれ具現化したスサノオの容姿が違うと、どのスサノオが好きなのかファン同士がネット上で意見を共有している光景もありました。スサノオの容姿はそれぞれに特徴が異なっており、ファンたちは思い思いの好きポイントを語っていました。

スサノオは本来うちは一族にのみ使える忍術だと思われていましたが、その常識を否定するかのようにはたけカカシが初めて使用して見せた時には多くの人が驚きを露わにしていました。うちはオビトとの物語に感動する人がいれば、すべてのスサノオの中でカカシのものが最も強いのではないかと考察している人など、はたけカカシのスサノオに対する感想は様々なものが寄せられていました。

ナルトの次作にあたるボルトがアニメ化を果たすと、うちはサスケがスサノオを発動するシーンが映像化されており躍動感ある戦闘を繰り広げていました。そのアクション性の高い映像美に感動したり興奮を隠せなかったアニメファンがとても多かったです。アニメ版ボルトは比較的好評だったようで、今後の作画にも期待ができるという評価もされていました。

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