【ドラゴンボール】ボージャックはボスキャラ!強さや部下も徹底紹介

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『ドラゴンボール』のボージャックは劇場版のオリジナルキャラであり、作中では孫悟空がいなくなった状態のZ戦士達と死闘を繰り広げました。そんな『ドラゴンボール』のボージャックについて、作中の戦闘力や必殺技、引き連れていた部下などをまとめました。

【ドラゴンボール】ボージャックはボスキャラ!強さや部下も徹底紹介

目次

  1. 【ドラゴンボール】ボージャックはボスキャラ
  2. 【ドラゴンボール】ボージャックの強さ
  3. 【ドラゴンボール】ボージャックの部下
  4. 【ドラゴンボール】ボージャックの登場シーン
  5. 【ドラゴンボール】ボージャックの声優
  6. 【ドラゴンボール】ボージャックに対する世間での評判や人気
  7. 【ドラゴンボール】ボージャックは強いボスキャラだった

【ドラゴンボール】ボージャックはボスキャラ

『ドラゴンボール』のボージャックは、オリジナルの劇場版『ドラゴンボールZ 銀河ギリギリ!!ぶっちぎりの凄い奴』で登場したキャラであり、作中では孫悟飯に対するボスとして戦闘シーンなどが描かれました。そんな『ドラゴンボール』のボージャックについてプロフィールを紹介します。

ボージャックのプロフィール

『ドラゴンボール』のボージャックは、銀河を荒らしたと言われるヘラー一族の生き残りで、ボスとして他の4人を率いています。4人の界王に他の生き残りと共に封印されていましたが、セルとの戦いで北の界王が死亡したことで封印が解かれて、地球へとやって来ます。普段は青緑色の肌とオレンジ色の髪の毛ですが、フルパワーを出した場合は黄緑色の肌と赤色の髪になります。

ボージャックの性格

『ドラゴンボール』のボージャックは名前の由来でもある傍若無人な性格であり、生き残りの仲間を引き連れていますが、その仲間の犠牲を気にしない冷酷な性格でもあります。また、銀河を荒らしまわった過去があることから、好戦的な部分もあります。

ドラゴンボールの概要

『ドラゴンボール』は、1984年から1995年にかけて『週刊少年ジャンプ』に連載された鳥山明の作品です。七つ集めると願いが叶うドラゴンボールを中心に序盤は冒険要素、中盤以降はバトル要素が主として描かれていきます。1986年から1996年にかけて漫画を原作としたアニメが放送され、それ以降も続編やスピンオフなど様々なメディアミックスで展開を続けています。

ドラゴンボールのあらすじ

山奥に住む孫悟空は、育ての親の形見である四星球を求めてやって来たブルマと出会い、その球が七つ集めると願いが叶うドラゴンボールであると教えられます。それからブルマと共に旅をすることになった悟空は、様々な敵や仲間、武道の師匠と出会いながら成長していきました。そして、悟空が別の星から来たサイヤ人であるとわかってからは、宇宙に範囲を広げて強敵と戦っていきます。

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【ドラゴンボール】ボージャックの強さ

『ドラゴンボール』のボージャックはセル編の後に登場していますが、通常時でも他のキャラを圧倒する強さを見せています。そんな『ドラゴンボール』のボージャックの強さや戦闘力について紹介します。

ボージャックの強さや戦闘力

『ドラゴンボール』のボージャックは登場時に孫悟飯やピッコロ、ベジータなどZ戦士達の前に現れ、部下の3人と共に終始有利な戦いを繰り広げました。そのことから通常時にはZ戦士以上の戦闘力を持っていると推測でき、フルパワーになった際はさらに戦闘力が増しています。一方で、作中では部下3人と共に戦闘している描写が多いことから単体の強さがわかりづらいという意見も出ています。

ボージャックとセルの強さはどちらの方が上?

『ドラゴンボール』のボージャックは、セル編の直後に登場したキャラであることから、セルとの強さを比較されることがあります。どちらも最終的には孫悟飯に敗北していますが、セル戦の悟飯は倒す直前に腕を負傷しているのに対して、ボージャック戦ではダメージを負いながらも目立った負傷はありませんでした。そのため、ボージャックの戦闘力はセルほどではない可能性が考えられています。

ボージャックに必殺技はある?

『ドラゴンボール』のボージャックは、劇場版で登場した際は特に必殺技を叫んでいませんでした。しかし、ゲーム作品での登場では映画内で使用した必殺技に名前が付けられています。よく使われる必殺技は両腕にエネルギーを貯めた後、1つに合わせて放つギャラクティックバスターで、その他にもグランドスマッシャーやコズミックボマーなどの必殺技名が付いています。

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【ドラゴンボール】ボージャックの部下

『ドラゴンボール』のボージャックは同じヘラー一族と共に復活を果たしており、部下として率いています。そんな『ドラゴンボール』のボージャックが率いる部下について紹介します。

ボージャックの部下①ゴクア

『ドラゴンボール』のゴクアは、整った顔立ちと剣を使用するのが特徴のヘラー一族です。作中ではトランクスと対峙することになり、4人の部下の中では唯一ボージャックと同じようにパワーアップできました。しかし、超サイヤ人となったトランクスに敗北し、ボージャックとの合流は叶いませんでした。

ボージャックの部下②ザンギャ

『ドラゴンボール』のザンギャは部下の中で紅一点のヘラー一族です。クリリンと対戦して勝利した後は、ボージャックと共に孫悟飯へ挑んでいきます。しかし、孫悟飯が超サイヤ人2となった後は、ボージャックによって盾として使われながら後ろからエネルギー弾を撃たれて死亡します。

ボージャックの部下③ビドー

『ドラゴンボール』のビドーは、巨漢で髭とモヒカンのような髪型が特徴のヘラー一族です。登場時にドスコイという力士を殺害して、ボージャックと共にZ戦士と戦い始めます。しかし、超サイヤ人2となった孫悟飯に一瞬でやられてしまいました。

ボージャックの部下④ブージン

『ドラゴンボール』のブージンはターバンを巻いた小柄なヘラー一族です。超能力で相手の動きを止められますが、超サイヤ人2になった孫悟飯には戦闘力は敵わず敗北しています。

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【ドラゴンボール】ボージャックの登場シーン

『ドラゴンボール』のボージャックは劇場版のボスであるため、ストーリー的には中心となるキャラとなっています。そんな『ドラゴンボール』のボージャックの登場シーンについて紹介します。

登場シーン①天下一大武道大会への乱入

『ドラゴンボール』のボージャックは、セルが倒された後に開かれた天下一大武道大会で、ミスター・サタンの弟子達を殺して代わりに出場し、決勝戦でZ戦士達と対峙しています。この間にゴクアにトランクスにやられていますが、部下3人とボージャックでもZ戦士は苦戦を強いられます。

登場シーン②悟飯を助けに来た悟空

『ドラゴンボール』のボージャックはその後も圧倒的な力を見せつけますが、セル編で死亡していた孫悟空があの世から一撃を浴びせます。さらに、悟空はくすぶっていた悟飯を叱咤したことで、孫悟飯が超サイヤ人2に覚醒します。

登場シーン③覚醒した悟飯によって倒される

『ドラゴンボール』のボージャックは、覚醒した悟飯によってビドーとブージンを倒され、ザンギャを盾にしました。しかし、それでも孫悟空の勢いは止められず、必殺技も通用せずにあっさりと負けてしまいます。

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【ドラゴンボール】ボージャックの声優

『ドラゴンボール』のボージャックは原作漫画には登場していませんが、劇場版で登場したことで声優による迫力あるボイスが付いています。そんなボージャックの声優について紹介します。

ボージャックの声優は「玄田哲章」

『ドラゴンボール』のボージャックの声優を務めたのは玄田哲章さんです。傍若無人かつ残虐な性格のボージャックを威圧のある悪い声で演じています。なお、玄田哲章さんは同じく劇場版のボスキャラであるジャネンバの声優も担当しています。

玄田哲章のプロフィール

玄田哲章さんは岡山県出身で、1948年5月20日生まれの声優・舞台俳優・ナレーターです。高校受験の前に芝居の道に興味を持ち始め、教師の知人の紹介から東宝芸能アカデミーに入学しました。その後、劇団薔薇座へ入団し、1972年に声優としてデビューしています。その後はアニメや洋画の吹き替えなど声優活動が増えていき、様々な作品へ出演しています。

玄田哲章の主な出演作品

玄田哲章さんの主な出演作品としては、『シティーハンター』の海坊主、『魔神英雄伝ワタル』の龍神丸/龍王丸、『クレヨンしんちゃん』のアクション仮面、『幽☆遊☆白書』の戸愚呂〈弟〉、『THE ビッグオー』のダン・ダストン、『RAVE』のキング、『NARUTO -ナルト-』の九尾の狐、『戦国BASARA』の武田信玄、『キングダム』の呂不韋、『ONE PIECE』のカイドウ、『幼女戦記』のルーデルドルフなどがあります。

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【ドラゴンボール】ボージャックに対する世間での評判や人気

ここでは『ドラゴンボール』のボージャックについて世間での評判や人気を紹介します。劇場版のみで登場するボスキャラですが、『ドラゴンボール』のゲームで登場することも多く、それをきっかけに映画を視聴する人もいました。

『ドラゴンボール』のボージャックについて、デザインが好きだという意見がありました。ボージャックを含めたヘラー一族のデザインも当然ながら鳥山明さんが担当しており、ゲーム『クロノトリガー』を思わせるデザイン性が好きだという人もいるようです。

『ドラゴンボール』のボージャックについて、かっこいいという意見が出ていました。傍若無人で冷酷な性格ですが、突き抜けた悪役としてかっこよさを感じる人がいるようです。また、近年ではソーシャルゲームなどで新規イラストが描かれることもあり、そこでのイラストがかっこよかったことから好きになる人もいました。

『ドラゴンボール』のボージャックの声優について、迫力あるボイスが好きという意見が出ていました。名前通りの傍若無人さと冷酷さを秘めた玄田哲章さんのボイスがあったからこそ、好きになった人もいるようです。また、ゲーム作品では必殺技を放つ際のボイスが印象に残っているという意見もありました。

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【ドラゴンボール】ボージャックは強いボスキャラだった

『ドラゴンボール』のボージャックは劇場版『ドラゴンボールZ 銀河ギリギリ!!ぶっちぎりの凄い奴』で登場したボスキャラであり、セル編が終わった後の時間軸でZ戦士達と対峙しました。登場時には圧倒的な強さを見せていましたが、孫悟空が超サイヤ人2に覚醒して以降はあっさりとやられてしまったため、実際の戦闘力については人によって意見が分かれています。そんなボージャックの活躍は劇場版でチェックしてみてください。

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十文字猛

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