【ハイキュー】佐久早(サクサ)の人物像や人間関係まとめ!声優や名言も紹介

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『ハイキュー』に登場する、井闥山学園2年の佐久早聖臣(さくさきよおみ)の人物像や人間関係について紹介します。エースである佐久早の活躍した場面や名言、アニメ『ハイキュー』で佐久早の声を担当した声優情報もまとめました。

【ハイキュー】佐久早(サクサ)の人物像や人間関係まとめ!声優や名言も紹介

目次

  1. 【ハイキュー】佐久早とは?
  2. 【ハイキュー】佐久早の人物像や強さ
  3. 【ハイキュー】佐久早の人間関係
  4. 【ハイキュー】佐久早の声優
  5. 【ハイキュー】佐久早の名言や活躍
  6. 【ハイキュー】佐久早に対する世間での評判や人気
  7. 【ハイキュー】佐久早は実力ある全国三大エースだった

【ハイキュー】佐久早とは?

佐久早のプロフィール

  • 名前:佐久早 聖臣(さくさ きよおみ)
  • 生年月日:3月20日
  • 身長:189㎝
  • 出身校:井闥山学院高校(いたちやまがくいんこうこう)
  • 所属:バレー部/背番号10番
  • ポジション:ウィングスパイカー
  • 最高到達点:345㎝

佐久早聖臣(さくさ きよおみ)は、『ハイキュー』コミックス24巻209話より初登場します。同じ部の古森元也(こもり もとや)と従兄弟です。バレーを始めたキッカケは古森が佐久早をバレー部に誘った事でした。真面目で手を抜くことを知らない佐久早は、瞬く間に上達して強さを発揮します。彼の柔らかい手首を使ったスパイクは回転が入るため、取れる選手は殆どいません。佐久早の努力の甲斐あって、その強さは全国トップ3のエーススパイカーとなり活躍しました。

佐久早が通う井闥山学院高校とは?

『ハイキュー』に登場する佐久早が通う井闥山学園は、強さから全国大会優勝候補として名前があがっていました。実際に井闥山学園は佐久早が1年生の時に、インターハイ優勝を果たしています。今年は決勝で、梟谷高校を破りこのまま優勝すると期待されていました。しかし、優勝候補の強さと言われながら、ベスト8敗退となります。コミックスやアニメには、敗退する試合が描かれていない事などスッキリしないとの声が多く聞かれました。

ハイキューの概要

『ハイキュー』は、バレーボール経験者である漫画家の古舘春一が取材を通して描かれた少年漫画です。また作品タイトルは、バレーボールを意味する「排球」という言葉が由来と言われています。2011年に読み切り版として、週刊少年ジャンプへ掲載後2012年2月から2020年7月まで連載されました。また、連載開始後に人気となり、これまでにコミックス全45巻2022年8月時点で累計発行部数5500万部を突破する人気少年漫画です。

ハイキューのあらすじ

『ハイキュー』の主人公・日向翔陽(ひなた しょうよう)は、偶然見た春高バレーに魅了されバレーを始めます。中学校ではバレーが出来る環境が整わない中、中学3年の時にやっとの思いでバレー部を立ち上げました。初めて出場した最初で最後の公式戦で敗退します。この出来事がキッカケとなり、影山へのリベンジを果たすべく憧れの鳥野高校へ入学しますが、そこには彼の姿がありました。当初は気の合わない二人が互いに協力し全国大会を目指す青春漫画です。

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【ハイキュー】佐久早の人物像や強さ

佐久早の性格

佐久早の初登場は、『ハイキュー』コミックス24巻209話になります。佐久早の性格は、キャラクターの容姿や表情で分かるように潔癖症でネガティブのようです。また真面目で手を抜けない性格が功を奏して、今の実力があると噂されています。彼の性格が詳しく分かるのは215話です。全日本ユース代表合宿の食事中の影山に対し無表情で、なぜ白鳥沢高校が負けたのか詰め寄るシーンがあります。あまりにも詰め寄る佐久早の間に入ったのが従兄弟の古森(こもり)でした。

影山との険悪ムードに古森が入り、佐久早の事をネガティブだからと一触即発となった場を抑えています。ネガティブと言われた佐久早は本人は、ネガティブを否定し「慎重派」と言い張っていました。また潔癖症に関しては、合宿での入浴は「菌が入るのが嫌」との理由で誰よりも早く入る姿が描かれています。常にマスクをしているのも、潔癖症具合を表していると推測されます。

佐久早のポジション

『ハイキュー』に登場する井闥山学園2年の佐久早は、バレー部のエースでウィングスパーカー(WS)というポジションについています。このウィングスパイカー(WS)とは、攻撃力が優れた選手がつくポジションです。役割は主にスパイクを打ちますが、守備力も必要とされるためオールラウンドになる事も大切な役割の一つとなっています。

佐久早は全国三大エース!実力は?

佐久早のスパイカーとしての強さと実力は、『ハイキュー』コミックス24巻209話の最終ページで描かれています。全日本ユース合宿で佐久早が影山に話しかけた際、彼の顔を見るなり影山が全国で3本の指に入ると知っていました。また影山のセリフからも、エーススパイカーを間近で見られる喜びと興奮が伝わるシーンでもあります。

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【ハイキュー】佐久早の人間関係

佐久早と古森元也の関係

『ハイキュー』に登場する同学年の古森元也(こもり もとや)との関係は、従兄弟で幼い頃からバレーを共にしてきました。佐久早をバレー界へ誘ったのも古森です。佐久早とは性格が真逆で明るく、佐久早が突っ走りそうなときには止めに入る姿も見られています。佐久早自身、古森の発言に対し怒るようなシーンが無い事から、唯一心を許している存在という事がうかがえます。

佐久早と飯綱掌の関係

井闥山学園バレー部については『ハイキュー』コミックスの中での登場シーンは少なく、読者からも残念という声が聞かれます。その中で飯綱掌(いいづな つかさ)は、バレー部の主将を務めるポジションはセッターです。彼もまた佐久早と同じく潔癖症でコロコロを使って掃除したり、真面目に練習をしているためか、佐久早からの信頼は厚いとされています。

佐久早と赤葦京治の関係

『ハイキュー』に登場する赤葦京治(あかあし けいじ)との関係について、明確なシーンはありません。しかし、佐久早と同じ年で同じ地域出身という事から、一部のファンの間で「中学生時代に何かあったのではないか」という噂が囁かれています。

佐久早と牛島若利の関係

『ハイキュー』に登場する牛島若利(うしじま わかとし)は、白沢学園高校バレー部のエースで佐久早が尊敬する存在です。彼も佐久早と同じく、全国で3本の指に入る強さの実力の持ち主として活躍しています。牛島は大柄な体格であるため、威圧的に見えますが、根は真面目で几帳面なキャラクターです。トイレ後に洗った手をハンカチで拭き、綺麗にたたむ几帳面さが、佐久早にとってストライクだったのだと読者の間で噂されています。

佐久早と木兎光太郎の関係

『ハイキュー』で気分屋キャラとして人気のエース木兎光太郎(ぼくと こうたろう)との関係は、高校を卒業した後に入ったバレーボールチームのチームメイトとなります。木兎の強さは全国で5本の指に入るスパイカーで、高校時代は佐久早をライバル視していました。高校卒業後に入団したMSBYブラックジャッカルで、同じチームメイトという関係になりました。

佐久早と宮侑の関係

稲荷崎高校2年の宮侑(みやあ つむ)は、ポジションセッターのエースとして活躍しました。彼の強さには、3種類のサーブを使い分けるバレーボールへのセンスがあるからと言われています。佐久早とは試合で対決した事もあり、ライバル視もしていました。高校卒業後は、彼と同様にMSBYブラックジャッカルへ入団しチームメイトという関係になっています。

佐久早と日向翔陽の関係

『ハイキュー』の主人公・日向は佐久早の一つ下の後輩になります。小さな巨人と言われる日向は、小柄な体格ながら高い身体能力でオールラウンドプレイヤーとして活躍しました。高校卒業後は、ビーチバレーからⅤリーグへの入団し再会し同じチームのチームメイトになりました。

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【ハイキュー】佐久早の声優

佐久早の声優は「福山潤」

『ハイキュー』井闥山学園2年バレー部の佐久早の声優は、福原潤です。「福山潤と言えばハスキーボイス」と言う声も多いですが、『暗殺教室』殺せんせーや『しろくまカフェ』パンダくん役のように高い声まで担当しています。ここからは、声優・福山潤について紹介します。

福山潤のプロフィール

  • 名前:福山潤(ふくやま じゅん)
  • 愛称:じゅんじゅん
  • 生年月日:1978年11月26日
  • 出身地:大阪府高槻市
  • 職業:声優・ナレーター・歌手

子供の頃から、自転車で山や川に遊びに行く活発な子供で現在でも趣味は自転車だそうです。また、体を鍛える事が好きで2015年には顔出し出演したスポーツトレーニングバラエティ『福山ッスル』といった番組が作られた事もありました

福山潤の主な出演作品

  • ブギーポップは笑わない/早乙女正美、マンティコア・ファントム
  • 機動天使エンジェリックレイヤー/小林虎太郎
  • PIANO/高橋一也
  • おそ松さん/松野一松
  • 組長娘と世話係/速水雅也

福山潤が声優になったキッカケは、好きな女の子が声優を目指し受けたオーディションへ彼も参加し合格した事です。しかし、福山が活動開始したのはラジオのナレーションでした。本格的にアニメの声優を務めたのは2000年『無適王トライゼノン』で、翌年にはゲーム最高売り上げソフト『大乱闘スマッシュブラザーズDX』のロイ役に抜擢されます。徐々に活躍の場が広がり、2006年に27歳で日本アニカン大賞・最優勝男性声優賞を受賞するなど、数々の賞を受賞し人気声優へとなりました。

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【ハイキュー】佐久早の名言や活躍

佐久早の名言

佐久早は『ハイキュー』への登場シーンが少ないですが、インパクトに残る名言を残しました。潔癖症の佐久早らしい名言も登場します。

佐久早の名言①「全員インフルの予防接種は…」

全員インフルの予防接種は済んでるんだろうな…

出典: renote.net

『ハイキュー』コミックス43巻での名言で、潔癖症の佐久早らしいセリフとなっています。この名言は、佐久早が所属するブラックジャッカルと対戦相手のアドラーズの選手に対し試合が始まる前に放った名言です。この名言に対し、アドラーズの選手が当然済んでいるというような返答をした場面はクスっとくる読者も多くいました。

佐久早の名言②「敢えて“可哀想“という…」

敢えて“可哀想”という言葉を使うなら可哀想と言われる事がカワイソウだ

出典: renote.net

『ハイキュー』コミックス42巻、佐久早が高校2年生の春高バレーでの出来事です。選手の怪我によって途中退場したチームに対し、スタッフが「可哀想」という内容の会話を耳にした際の名言です。春高バレーに来るまでの努力を知っているだけに、「可哀想」という言葉で済ませて欲しくなかったと推測されます。この名言の中には、経験した人にしか分からない思いがギュッと詰まった暖かいともとれる言葉です

佐久早の名言③「今日も明日も…」

ただ、今日も明日も最後の日の前も注意深く手を尽くし運良く“いつ終わってもいい”と思っていた

出典: renote.net

『ハイキュー』コミックス45巻での名言です。最後の勝ち方に拘る飯綱に対し、佐久早は有終の美に関心がありませんでした。佐久早にとって大切なのは、いつ終わっても後悔のない終わり方や生き方をしたいということです。彼なりに、生きるとは何かを考え抜いて出た名言だという事がうかがえます。

佐久早の活躍

『ハイキュー』に登場するネガティブキャラの佐久早は、普段から口数が少なく目立たない存在です。しかし、バレーボールになると人が変わったように活躍を見せてくれます。佐久早がバレーボールを始めた小中学生時代から東京オリンピックまでを振り返ります。

佐久早の活躍①小学校・中学校時代

佐久早の小中学生時代は、『ハイキュー』コミックス45巻に描かれています。佐久早がバレーを始めたのは小学生時代に従兄弟の古森から誘われたことがキッカケです。特にやりたい事もなく、両親や兄弟が忙しく一人でいる事の多かった佐久早に古森が声をかけましたバレーの練習を行う中で佐久早自身の身体的特徴(手首が柔らかい)を発見し技磨きに集中します。手抜きを知らない佐久早は練習を積み重ね古森も恐怖を感じる程となりました。

佐久早の活躍②夏のインターハイ

佐久早が高校2年生の時。夏のインターハイ優勝を果たします。『ハイキュー』では、井闥山学園の小学校時代から始めたバレーボール練習の積み重ねが実を結び、中学時代には実力が備わっていました。佐久早は高校に上がると直ぐに実力を発揮し、2年生の時には全国で3本の指に入る強さに成長していました。残念ながら、試合の内容が描かれる事はありませんでしたが、佐久早・古森・飯綱が優勝へ導いたと多くの読者が感じています。

佐久早の活躍③全日本ユース合宿

春高バレーを前に、強さが全国トップレベルの選手が招集され全日本ユース合宿が開催されました。この合宿で影山に佐久早が尊敬する牛島を何故倒せたか詰め寄るシーンや、彼の潔癖症をうかがわせるセリフがみられます。

佐久早の活躍④春高バレー

『ハイキュー』45巻で春高バレーの様子が描かれています。佐久早が在籍する井闥山学園は春高バレー優勝候補と言われていました。しかし、主将・飯綱が負傷にて途中退場した後まさかの逆転負けをしベスト8という結果に終わりました。この試合では、負傷した選手に対する思いや理想の最後について真剣に悩む佐久早の姿がありました。

佐久早の活躍⑤アドラーズとの戦い

高校2年生かの時から6年後、佐久早はブラックジャッカルに在籍し、ウィングスパーカーとしてリーグ開幕戦でアドラーズと対戦します。アドラーズ影山の強烈なサーブから試合は始まり、アドラーズに1点リードされると佐久早の回転サーブが炸裂して同点へ持ち込みました。試合中、互いに点を許さず迎えた最終セットで佐久早のウィングスパイカーとしての実力が発揮されます。彼の活躍に実況も絶賛する試合となりました。

佐久早の活躍⑥東京オリンピック

2020年、佐久早が25歳の時オリンピック代表に選ばれています。オリンピックでの対戦相手はアルゼンチンで及川徹が在籍しているチームです。オリンピックという大舞台でも、日本代表らしく佐久早らしく冷静に及川の強烈なサーブを上げ活躍していました。

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佐久早の潔癖症について、ネガティブではなく、プラスとして働いた事に感動している人もいます。敬遠されがちなイメージのある潔癖症は、佐久早にとってバレーの強さに繋がっていると感じているファンも多くいました。

佐久早が「可哀想」という言葉に反論したり、先輩や友人の放った言葉について真剣に悩む姿に胸キュンする読者もいます。

佐久早の真面目な性格から、彼のファンは様々な事を思い描き楽しんでいるファンもいます。

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